アルヴァー・アアルトの照明
アルヴァー・アアルトがデザインした照明を紹介します。
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ペンダントランプ A331 Beehive(ビーハイブ)
artek(アルテック)
「ミツバチの巣」という名の照明。真鍮のスリットからこぼれる光が空間のアクセントになる。
アルヴァー・アアルトが設計した自邸のリビングでも使用されている。
ペンダントランプ A330S Golden Bell(ゴールデンベル)
artek(アルテック)
サヴォイレストランのためにデザインされた、空間を選ばないシンプルなペンダントライト。ひとつの絞りによって作られた、滑らかな曲線が印象的。
A440は、ゴールデンベルの乳白ガラスバージョン。
ペンダントランプ A110
artek(アルテック)
アアルトのデザインを象徴する金色のリングがアクセントになり、シンプルな中に品格が漂う照明。2つのシリンダーを組み合わせたシンプルなデザインで、下方への拡散された光とともに組み合わされたシリンダーの上部と下部のすきまから上方への光も照射される。
自身が設計した建築に導入したもので、その形状からフィンランドでは「手榴弾」という、少々物騒な呼び名が付いていたという逸品。
