イームズのインテリア・雑貨
イームズがデザインしたインテリア・オブジェ・雑貨などを紹介します。
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Hang-It-All(ハング・イット・オール)
Herman Miller(ハーマンミラー)
イームズはもともと子供のための家具やおもちゃを製作していた。これも子供のためのハンガー。
「ハング・イット・オール」=何でも引っかけちゃえ!
Eames House Bird (イームズ・ハウス・バード)
Vitra(ヴィトラ)
イームズ・ハウスのリビング写真にもたびたび登場する鳥のオブジェ。
家具デザインのみならず、様々な分野で活躍したイームズ夫妻は、世界中を旅する中で、各地の民芸品に心をひかれて持ち帰り、数多くのコレクションを残している。それらは素材に対する誠実さや専門技能を示す歴史上の芸術品であり、デザインの原理や見方の実例として大切に保存された。
中でも最も気に入っていたといわれるこの鳥のオブジェは、20世紀のはじめ、アメリカ東部のアパラチア山脈地域で多くみられた民芸品の一つ。
Eames Elephant (イームズ・エレファント)
Vitra(ヴィトラ)
1945年にイームズ夫妻によってデザインされた、愛嬌のある象のオブジェ。
オリジナルの成形合板による「イームズ・プライウッド・エレファント」は、複雑な製法を要するため、当時は2つのプロトタイプが作られたのみの伝説的な作品だった。

